2007年06月
人生のスケール。
やさしい檄。
今日は選挙でもお世話になった方と一緒でした。
地元ではとても温厚で通っている方です。
昼食を一緒にしている時、
『次は必ず。がんばろう』と言ってくれました。
何だかジーンと来ました。
地元ではとても温厚で通っている方です。
昼食を一緒にしている時、
『次は必ず。がんばろう』と言ってくれました。
何だかジーンと来ました。
兄の命日
健康。
時間という尺。
昨晩書き留めたメモ。
あれもやって、これもやるとか。
そして朝からメモをつぶしていった。
要件は5件。
終わったら小1時間。
あっという間に終わってしまった。
何となく清々しい。
とにかく書き留める事だと再認識した。
あれもやって、これもやるとか。
そして朝からメモをつぶしていった。
要件は5件。
終わったら小1時間。
あっという間に終わってしまった。
何となく清々しい。
とにかく書き留める事だと再認識した。
慣れる?
どんなに速い球でも毎日振っていると必ず打てるようになる。
それは機械の投げる球だから。
しかし人間の投げる球は打てない。
緩急もあるし、コースも突いてくる。デットボールだって。
あれこれ考えつくままに頭を巡らせていたら・・・
『血の通った毎日を暮らしたい』
・・・そんな事を思った。
自分らしく踏まれよう。
ダイヤが乱れる。
今日は京浜東北線が
朝からストップ。
大変な事態だった。
緊急時には色々な事態に見舞われると
云う事がニュースから見て取れた。
この事態も昼から復旧し、
既に現在は通常に戻っている。
・・・・・・・・・・・
もし、今・・・
大地震に見舞われたら・・・
私たちはどのようになるのだろう。
もっと能動的に自分の立場から
防災を考えねばと思った。
朝からストップ。
大変な事態だった。
緊急時には色々な事態に見舞われると
云う事がニュースから見て取れた。
この事態も昼から復旧し、
既に現在は通常に戻っている。
・・・・・・・・・・・
もし、今・・・
大地震に見舞われたら・・・
私たちはどのようになるのだろう。
もっと能動的に自分の立場から
防災を考えねばと思った。

