小林リキ活動報告

蕨市で活躍する全力の男・ 小林リキの活動をお伝えするブログです。

2010年01月

仲間からの電話。

『県議選補選にKが出馬する』との事。


有権者は判っている。今や民主も自民もない。

問題は『しがらみ』ではないか。


辞書で引いてみた。現代の意は


〜まとわりついて、引き止めるもの。

関係を絶ちがたいもの〜


だろう。



だからこそ『絆』は断ってはいけない。

『絆』こそ損得を超えた行動動機。

だからこそ『絆』を持って行動する。

たとえばbeseball player。

ピッチャーもいればキャッチャーもいる。

内野もその守備によってグラブの形状が違う。
ファーストミットは特にそれが顕著だ。

外野手用グラブはというと・・・
それなりにデザインされているらしいが
外観はオーソドックスだ。

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例えば政治家というカテゴリー。

国会議員から地方議員まで全て政治家だとは・・・
思う。

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私は外野の守備が好きだ。

フライの落下点に到着してキャッチする楽しさ。

打球を予測してキャッチしたライナーの爽快さ。

内野を抜けたゴロをランニングキャッチして

状況を読みながら最適な塁に返球する達成感。

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国会議員と地方議員は同じ政治家だが
守備範囲が違う。

それは物理的な問題ではなく、
もっと精神的な部分ではないだろうか。

それはまさに・・・

out feilderである。

日光の夜空は星が近い。
正月からか、天の川も見えた。

蕨に帰って来て夜空を見上げる。
それはそれは星が少ない。

光害?明るいからかも知れない。
そう、空気が澄んでいるか否か、かな。

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中国、内モンゴル自治区の沙漠に寝転んで見た
星空は体が吸い込まれるような【絶対夜空】だった。

宇宙には眩い星が散りばめられている。
それはそれは完全な【絶対夜空】が・・・

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輝き(権力・地位・名声)が・・・
空気の淀み(卑怯・姑息・嫉妬・破廉恥)が・・・

真の『誠』を見えなくする。

いくらリクツを並べても最後は人間のする事。
その人間性はその立場立場で刻々と問われる。

『で、お前はどうなんだ?』と自問自答。

その答えは・・・自分なりに持っている。

明けましておめでとうございます。

このブログを読んで頂いている皆さんには
旧年中は大変お世話になりました。
今年も宜しくお願い致します。

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日光山二社一寺の輪王寺に家族で初詣に行く。

さすがに道路も渋滞。なかなかお参り出来ない。
これも正月の風物詩だろう。

ようやく輪王寺に到着。護摩堂にもお参りした。

私の干支辰と娘の干支巳の守り本尊である
普賢菩薩様には特に手を合わせた。

♪福よ〜来い来い♪福よ来い〜♪
軽快なイメージソング?が参道に流れている。

御目出度い宝船に乗った七福神に
肖りたいものである(^^)

そんな平成22年スタート、元旦であった。

【きれいな七福神のノボリ】
初詣輪王寺

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