2018年07月
小布施見にマラソン
とだわらび青年会議所20周年式典
澄むもの、濁るもの
中央七丁目納涼大会
地球市民として
門前の小僧
眩しい朝のラジオ体操。夏休みの子ども
たちには多分週末はないでしょう(^^)
帰路のお寺の門前。
「門前の小僧」よく父の口から。
挨拶や返事の大事さ、
ウソをついてはいけない
(※男として誰かを守るウソはやむを
得ないが、とも)
卑怯をしてはならない、
必要な出費を惜しんではならない、
また明確ではなかったが「親友」と云う
言葉を軽々しく使ってはならないとか、
バクチは胴元が儲かるように出来ているとか、
大事な局面こそ自席を外してはいけないとか、
物心ついた頃から多くのことがカラダに染み
付いていたような気がします。
そういえば勉強しろ、と言われた
記憶は全くない。
父は昭和四年水戸で生まれ、
旧制水戸中学から中央大学法学部を卒業し、
当時国営だった日本航空に通訳で合格したが
何かあったらしく、すぐに退社したと
母が言っていた。父の気性が問題だった
のだと思う。
門前の小僧、かぁ・・・と想う中卒の私です。
貸し借りはしておくもの
この瞬間の行雲流水
勝虫
街を丸洗いした昨夜の通り雨。
涼しいラジオ体操です。
公園の草木にも恵みの雨でしょう。
一匹のシオカラトンボを見つけ
ドラマ陸王、こはぜ屋の宮沢社長の
言葉を思い出しました。
〜「自分が納得できる状況は、
自分の力で引き寄せるしかない」〜
昨日の市議会で市議会議長に
選出されました。
何も変わらないが全てが変わった。
スクラップ&ビルド。
やるしかない。



























