小林リキ活動報告

蕨市で活躍する全力の男・ 小林リキの活動をお伝えするブログです。

2019年05月

【小林リキ街頭演説会のご案内】

🔳日時;明日6/1(土)午後5時〜

🔳場所;蕨市中央2-38-1(時計台交差点)

是非ともご参集よろしくお願いします。
IMG_7478

「小林リキ出陣式」のご案内


下記の通り「小林リキ出陣式」を

開催させて頂きます。


ぜひ御参加頂きますよう

ご案内申し上げます。


🔳日時;5/26(日)午後1:30より


🔳場所;蕨市中央2-31-1 

     小林設備工業株式会社1階


🔳電話048-299-6811

IMG_6802

明日から選挙戦。

普通、選挙のダルマは
白眼から片眼、当選すると
両眼となります。

我が選対のダルマは初めから
両眼があり、手足もあります。

なぜ白眼なのでしょうか?

なぜ片眼で願をかけるのでしょうか?

なぜ当選すると両眼なのでしょうか?

私は健常者です。

白眼・片眼・両眼・・・

そんな事を気にかける人が
1人くらい居てもいいでしょう。

誰かの普通は他の誰かの
普通じゃない。

そもそも「普通」って
一体何なのか。

個人の価値観は無限です。

#蕨市議会議員選挙
#光の家
#かこさとし
#だるまちゃんとてんぐちゃん

FullSizeRender
FullSizeRender


朝から同級生何人かと会って話しました。

建設会社だったり、工場だったり。

今日は特別暑いです😅💦

通りすがりのスタバで
冷たくて甘いモノを🥤

何となく思い出したのは
ホンダCB400four(ヨンフォア)
1down/5upギアチェンジの
二速に入らない、つま先の感覚。

今まさにオートバイの季節、
「死ぬまでにもう一度・・・」などと
ちょっと現実逃避のブレイクでした。
FullSizeRender



日差しは強いですが湿度が低く

爽やかな朝です。


駅頭から週末の横断歩道へ。


きっと今日はプールに入りたい子も

たくさんいるでしょう。

(入れないでしょうが😅)


子ども達1人ひとりの個性は

素晴らしいなぁと思います。


褒めて伸ばす。


多動で勉強が出来なかった私は

先生恩師に恵まれていたなと、

古今の通学路で想いました。

FullSizeRender


FullSizeRender

とある趣味の会に参加。
お寺に伺いました。阿吽像と。

しばし心の静寂の刻を皆さんと。

今、何をすべきか。

それは平時と同じ立ち振る舞いで
いる事だなぁと実感しました。

端的に言えば市民の大局観は
畏れ多いなぁと再認識した燕空でした。
FullSizeRender

朝の駅頭にて。

何が大事か?

相手を思いやる事、逆の立場だったら
どうだろうと慮る事。

選挙間近。

耳を塞いで通り過る方、
邪魔だなぁと云う表情で通り過る方、
お気持ちお察しします。

だからこそ静かに隅っこに立つ。
申し訳ありませんがこれが私が
今出来る事です。

翻って、必要とされる横断歩道は
有り難いです。

みんな生きています。

草木も恵みの雨で益々繁ります。
FullSizeRender
FullSizeRender
FullSizeRender

選挙事務所に関裕通川口市議会議員が
訪問してくれました。

県内の議員ネットワーク
「埼玉青志会」の同志でもあり、
日頃より色々とお世話に
なっております。

激励に感謝です😊

宇田川好秀川口市議団団長、
飯塚孝行川口市議にも感謝です🙇
FullSizeRender

人まばらの早朝の駅頭からスタート。
その後、横断歩道へ。


渡る風に初夏を感じます。

勉強はキライでしたが読書は好きでした。

偉人伝のニュートンやエジソン、
ヘンリーフォードは子どもの頃の
私に夢を与えてくれました。

〜何も過ちをおかさない人は
    何もしない人たちである〜

沁みる名言です。

今から、ここから。
FullSizeRender
FullSizeRender
FullSizeRender

もうすぐ今日も終わります。

寝る前に・・・

競うとは何なのか?

受験戦争とは全く無縁だった私は
相対評価には疎いのかも知れません。

私がすぐ思いつく競争とは50m走。
それはタイムを縮めると云う絶対評価、
自分との闘いであったような・・・

一緒に走るランナーが転べばいいとか、
フライングすればいいとか、
バトンを落とせばいいとか、
そんな事を思った事はありません。

人生の要諦がイス取りゲームなら
私はきっと苦手な方のグループです。

人を突き飛ばしてまで
イスには座りたくない。

だって寂しいじゃないですか、
人として・・・

などと想う就寝前です。
FullSizeRender

このページのトップヘ