小林リキ活動報告

蕨市で活躍する全力の男・ 小林リキの活動をお伝えするブログです。

2021年10月


20:00を以って田中良生候補、
マイクを置きました。その後、
蕨駅にて息子さんの開君も一緒に。

少し前までは菅義偉前総理の応援演説で
ものすごい人波でしたが今は静かです。

マイクでの選挙活動は終わりましたが
午前0時までは選挙期間。

その後はルールが変わりますが、
それでも投票箱のフタが閉まるまでは
みんなで力を合わせて。

勝ち抜くために。
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蕨駅駅頭昼立ち。

暖かい陽射しの下多くの支援者の
ご協力で自民党政策パンフを
配布させて頂きました。

ご協力頂いた皆様、
ありがとうございました。

通勤通学の忙しい朝とは違い
受け取ってもらえるパンフ数も
伸びました。

ただ、まちなかの全体的な雰囲気、
戦況は危険水域です。

最後まで悔なきようがんばろう、と。
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候補者本人は1人駅頭へ。

選対会議も終わりました。

見上げると夜空がキレイです。

皆さんから厳しいご意見も
日々頂きます。

「何故応援するの?」と訊かれました。
きっと否定的なご意見をお持ち
なのでしょう。

私の答えは「それは応援したいからです」
でした。

いくら美辞麗句で繕っても
相手には分かります。

「応援したいから応援する」
それだけです。

それでも有難いのはどの場所に行っても
仲間がいる事です。

明日と明後日も。

投票箱のフタが閉まるまで。
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毎朝、家を出てから小一時間、

道すがらに色々な方々と
お話しをします。
有難いことです。
子どもたちの個性と同じく
大人たちの価値観も多種多様です。

了見の狭い、器が小さい、
自分では気づかないことのようです。

苦笑いの日々にも学びはあります。

なおもて逆境は自ら眼を背けなければ
最高の学びの場です。

行雲流水の如く。
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世間の風は常に必ず緩やかに流れている
ことを肌で感じます。

『非日常』でさえ『日常』の一部です。

元気な子どもたち。
子どもと歩く保護者の皆さん。
ゴミ集積所をきれいにお掃除する皆さん。
犬の散歩をする皆さん。
陽だまりのお婆さん。
パトカーも有難いです。

選挙とはなんだろうか?と改めて。

それは客観的に世間の風が視える
リトマス紙かな、と。

私は市井の、井戸端の、そばに立ちます。

蜜柑、実りつつあります。
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親ガチャ。子ガチャも、か。
国ガチャだってある。
日本国に生まれて良かったと思います。

高校を辞めたお陰で結果裏社会の
入り口を知りました。

友が詐欺師になったので詐欺の
やり口を知りました。
手を変え品を変え詐欺は
なくならないでしょう。
騙されない努力が必要です。

学歴はないし、背も低い。
顔も特に特徴もある訳でもない。

人生は何が起きるかわからない。

配られたカードで最善を尽くすしか
ないことを両親から教えられたように
思います。

今日は義父の月命日。
義父母ガチャも良かったなぁと。

感謝の一日の始まりです。
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今日明日と中学生はテストとのこと。

そういえば…
点数に拘らない我々にはイイ骨休み
期間だったことを思い出しました。

お釈迦様に合掌禮拝。
「他力本願?とにかく行動したら如何か」と
聴こえたような、聴こえないような…
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自民党ジャンバーにて
どうしても珍来へ。
ラーメン&餃子を。

少し離れた席に男性三人組が
ビールを飲みながら政治談義。

「副大臣とかやってるよな」と。
耳がダンボになりました。

詳細はわかりませんが
内容は田中良生候補に
終始好意的でした。

美辞麗句だけでは見透かされます。
世の中ってのは面白いものです。
勉強になります。
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1人で自民党ジャンパーを羽織り
蕨市内をブラブラ。

有り難いことに色々な方々に
話し掛けられます。

見知らぬご婦人と政治談義。
「はい、アメちゃん」と
言われましたが(^^;)…
これって公選法違反かも、と。
世知辛い世の中です。

もし将来履歴書を書く事になったら
《趣味》欄に『田中良生』
《特技》欄に『田中良生を応援
出来る事』と書けるかな、と(^_-)

精進します(-.-)
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20年前の今日、娘が産まれました。
21世紀の始まりでした。
私にそっくりです。

娘とたいした話はしませんが
とても優しいです。

本当に有難い限りです。

二十歳の誕生日おめでとう。

真っ直ぐ好き勝手に生きなさい。
親としてそれが一番嬉しい…かな。
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