2022年08月31日 水は高き所から低き所へ 横断歩道の後、午前中は戸田ボートレース企業団議会の会議に出席しました。午後は市役所にて資料作成や担当部局の職員さんとお話をしました。出来る事と出来ない事。世の中には物の道理があります。水は高い所から低い所に流れます。現在も、過去も、未来も。物の道理とは真理でしょう。口先だけ、理屈だけでは誰も…だからこそ、やりがいがあったりもします。
2022年08月31日 親子の防具と竹刀 この涼しさは山を徐々に紅葉に向かわせることでしょう。蚊は赤ちゃんを産むために必死で腕に食らいついてきます。人間も自然の一部だなと血を吸われて想ったり。道端で剣道場の入会案内を見かけました。子どもの頃、父と通った道場。私が6歳だったので父は40歳だったのだなと。当時、縁側に虫干しのために大小並んだ面・胴・小手そして竹刀。少し懐かしさに包まれた朝でした。
2022年08月30日 昭和の十代 朝の横断歩道→市役所→ボランタリー活動家と意見交換→ランチ→恩人と逢う。昼下がりの路上で、十代の頃お世話になった恩人にばったり。必死で涙を堪えました。凄まじい世界でしたが、昭和の次の時代など頭になかったあの頃、私の人生の、大人の入口に居た方でした。人間とは人の間にこそ存在するのだと。感謝です。出来ることを出来る限りしよう!と想った歩道の上でした。
2022年08月30日 Noli Metuere 涼しい朝です。散歩中に色々な方々とそして色々な草花ともふれあいます。今日も自然体で。20代の頃、ラテン語でNoli Metuereと云う言葉を教えてもらったことを思い出しました。〜恐るることなかれ〜
2022年08月29日 二学期。 夏休みも終わり今日から横断歩道へ。晴天は夏と秋の交差点のようです。ノーマン・ロックウェルの絵のようにまちが美しく観えるのは、久々にこの場所で、子どもたちの中だからかも。アスファルトを破り生きるきれいな草花。生きるチカラ、元気を頂きました。さぁ市議会へ。
2022年08月28日 晴耕雨読も雨の中 6時小雨→6時30分本降り。ラジオ体操は天然シャワーの中でした。雨に濡れるのがそれほどイヤではない(むしろ好きか)のは、子どもの頃から雨でも外を走り回っていたからか、若しくは本能的に雨粒に生命の源泉を感じているのか。柘榴は完熟、蜜柑はさらに膨らみ。〜晴耕雨読〜それでもテントの下での読書も心地良いものです。さぁ今日もスタートです。
2022年08月25日 中仙道宿場町が故郷 お電話を頂いたり、伺ったり。市役所に行ったりも。産みたてウコッケイの卵を頂いたり、出来たての冊子を頂いたり。実は数日前から夏バテ気味だったのでお昼は仲間と鰻屋さんへ。ほんの少し座った中仙道の縁台。行き交うお車の皆さんともお互いに笑顔の会釈でご挨拶。冊子は会員なので問題ないですがウコッケイの卵をもらったのは公選法違反か?とても温かいまちだなぁとも。
2022年08月24日 感謝と共に就寝 今日も一日が終わりつつあります。色々な方々とお会いしたり、電話やメール、LINEも。お弔いもありました。諸行無常、誰でもいつかは天に召されますがそれでもやはり…お弔いの場所は荘厳の中からリアルに人生とは何たるかを教えてくださいます。私もこれからの人生をさらに悔いなく進もうと。感謝と共に就寝します。
2022年08月23日 『会議』と『行動』 今朝は9月議会に向けて議案説明がありました。今日から実質の議会スタートです。会議後に数人の皆さんとメールのやりとりをしたり、職員さんから現状を聴いたり、真意を真っ直ぐ伝えるために関係者さんに敢えて電話もしました。まちは生きています。故に日々色々な物事が色々な方向へ動きます。私は私が出来る事を真摯に対応します。