2025年07月
小学生の頃見た田中角栄総理と
死に損ない
当たり前が当たり前でなくなった寂しさ
午前中は市の会計監査業務、
午後は戸田ボートレース組合議会が
ありました。
昼食の吉野家は、午後4時半に(^^;)
その後、先輩のご母堂様のお通夜に
参列いたしました。
・・・・・・
どこへ行っても、国政だけでなく
市議会内の政局について、多くの方が
話題にされ、また訊かれます。
関心を持たれているのでしょう。
ただ、地元の問題の核心については、
真相が明らかでない以上、私からは
軽々しく語れません。
・・・・・・
当たり前の行動に対して「素晴らしい」
「その通りだ」といった肯定的なお言葉を
いただくたびに、当たり前が当たり前で
なくなってしまったことに、ふと哀しさを
覚えます。
世知辛い世の中だなぁ…と感じる田舎政治家
のつぶやきです。


真理(ことわり)
早朝の水やり
妙な話
有り難いことに、一般常識では理解しがたい
現実の連続という波を、私はサーフィン
しているような日々です。
私を追い詰めるための謀かもしれませんが、
逆にその首謀者の皆さんが困惑し、
引きつった笑顔を世間に晒しているのを
見ると、なんだか切なくなってしまいます。
まぁ、好きでやっているのでしょうから、
ご自由にどうぞ。
政治の世界では、不思議なことがよく
起こります。
まるで私は、芥川龍之介の世界の
主人公のよう。
そう、『妙な話』のようです。
〜夢の中の美女が現実に存在し、
その正体は実は自分の妻だった〜
私は運がいい人間です。
生まれてからずっと、数々の夢を見て、
それが叶ってきました。
もういつ死んでもいいかな、と
思えるほど、幸せです(^^)
命拾いしたし悪運持ちなので期待を
裏切って申し訳ありませんがあと20年は
生きます。
首謀者の皆さん、
どうかがんばってください。
心から応援しています。
なぜなら、主人公には
困難がつきものですから。










































