2025年08月
風下警戒
大きなカラオケ大会にて
志と使命のシンパシー
学校、始まる(^^)
背中
寝る前に合掌礼拝、お線香
ストーカー厄払い
運気を上げに都内へ。ストーカー電話や、
気色の悪い作り笑顔という憑き物を
落とす厄払いにもなりました(^^)
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薔薇の一輪挿しが美しい。
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母校の図書館での一枚。45年前は
職員室でした。「進路の参考本か…」と。
物心ついた頃から進路はひとつしかなく、
迷う余地もありませんでした。今は
生々流転の末、地方議員です。
職人になるためだけに生きてきた人間が、
政治の世界にいるのだから、本来うまくいく
はずがありません。
職人は、自分のプライドや信用のためにも、
他人との信頼関係のためにも、そして
出来栄えという自己実現のためにも、
ウソをつかない、つけない人種です。
「じゃあ議員を辞めれば?」と思う人がいても
不思議ではないでしょう。それでも、
平気でウソをつく業界の中で、微力ながら
貢献しているという自負があります。
議員を辞めること自体は簡単です。
落選すれば、その通りになるのですから。


避難所運営協議会in蕨一中
避難所運営協議会は同時開催を含め、
本日で7か所目となり、私は防災士として
3か所目の参加、今回は母校・蕨一中での
訓練でした。
毎回、参加者数は町会の規模により増減
しますが、今回は少数精鋭で、じっくりと
密度の濃い訓練を行うことができました。
大災害など状況が刻々と変わる非常時には
「絶対の正解」は存在しません。
冷静さを保ち、十分に協議し、時には
リーダーシップを発揮することが
求められます。
その心構えを一人ひとりが事前に持つこと
こそ、多くの生命と財産を守るための信条
だと感じます。
これは私が全国各地での被災地ボランティア
活動を通じて体験してきた実感であり、
同時に私自身がまだ被災者になったことが
ないという事実──未知の領域でもあることを踏まえて、今後も日々精進していかねばと
改めて思うところです。






























